令和8年5月23日(土)活動報告

インターバル速歩

6時32分から30分
倉庫内にて

午前

東由利→本荘小野一彦事務所

□県立大学講話準備作業
本荘小野一彦事務所にて
10時から17時まで
・5月27日16時10分から17時40分にお話をさせていただく原稿作成、内容について事前準備作業を行いました。
題名
・秋田元気ムラ17年の軌跡とこれから
・限界集落の定義は行政はオーソライズしていない。
・単なる、一学者の仮説的定義であり実証もされていない。
・その定義でさえ65歳以上人口が50%を超えれば即限界集落とは言っていない。
・そうしたことをよく調べもせず簡単にレッテルを貼るように限界集落の名を使わないようにしよう。
まず、ここから学生たちに伝えよう。
・秋田元気ムラの活動が地域コミュニティのソーシャルキャピタルを強くし、課題解決へ取り組み効果が出てくる。
などを思考しながら、17年間常に何らかの形で関わって来た者として語りたい。そんな原稿作成、講話準備作業をしました。

終日