令和5年9月26日(火)活動報告

インターバル速歩

倉庫駐車場にて

稲刈りはほとんど終了していました。
今年度の作柄は、県の定点調査によると
・穂数、着粒数、籾数とも平年を下回り収量低下が見込まれる。
・出穂後の高温による白未熟粒の発生が懸念。
・地域間、圃場間の格差が大きいとのこと。
肥料や資材価格に加えて農家収入に影響がある。
対策を確認する。

午前

東由利→秋田市

□少子化対策勉強会
13時から14時
五城目町を拠点に活躍されいる丑田香澄さんから
世界で一番子どもが育つまちづくりなどについて説明していただきました。

□総括審査
項目内容と質問者について

□北方領土問題、フランスの少子化対策について
研修に行かれた方々からの報告がありました。

午前