令和8年2月14日(土)活動報告

インターバル速歩

9時22分から
倉庫内にて

午前

議案の勉強

10時から12時
倉庫事務所にて

午前

20年後由利本荘市はどうなるか、何をすべきか意見交換・懇談会

13時半から17時まで
蔵新田「加津美」さんにて

○出席者
本荘地区保育園事業者
東由利地区理容業(秋田市から結婚で住む)
東由利地区社会福祉事業者
首都圏に一度出て東由利に帰郷結婚、二児の母
東由利在住情報通信事業勤務者、学校保護者

・本荘保育会ではえみの森で研修させていただく
・えみの森がモデルで子ども家庭庁が予算を作った
・子どもの自主的な学びを育む教育は秋田県でもっと進めるべきだ。
・道の駅に出店している若い方のメニュー、人気出ている。こうした挑戦を応援しよう。
・何故わたしが東京から東由利に戻ってきたか。
・ルビコンや大東製機でものづくりをし東由利を支える若者いる。
・社会福祉協議会でプレッソのスペースを使いミニデイ的な場づくりをしている。
・自分が老い、旦那がなくなったら除雪どうしようか。今からそんなことを考えるようになった。
・支え合う社会づくりが必要だ。
・東由利をどうする?という議論あるからこそ、由利本荘市をどう描くという議論が生きてくる。それが自治だ。
などなど意見効果ができました。

○成果
えみの森で子どもさんを預けていらっしゃる若い方々の人生物語をもっともっと直接お聴きし、県政に生かすべきと改めて感じました。
3月22日知事と一緒に湯楽里にて、県政報告とあわせて地域の将来を語る会をやります。若い人方々、シニア、皆んなに参加していただきお話をお聴きしたいと考えています。
なお、それとは別に3月1日カダーレにてわたくしの県政報告と県民の皆様の意見を聴く会をいたします。別途ご案内文を掲示いたします。

午後