令和3年1月6日(水)活動報告

豪雪が続いた後に緩んだ日が危険です。向こうの家も空き家、隣も空き家といった場合、いっきに「ドスン」と雪崩が起きます。
今日はそんな危険日でした。様々な方からそんなお話をお聞きしました。
さて、活動報告です。

県民の方から

県民の方から県の除雪ボランティアの稼働状況について教えてほしいと依頼がありました。

午前

西目訪問

午前

松ヶ崎訪問

昨年県振興局と市とで現地協議要望した河川の流れを良くする工事が実施されていました。

午前

亀田訪問

天鷺村社員から最近の状況について聞き取り

午前

秋田市へ

県の誘致企業として協定を締結し昨日から事業所が開設された「JNシステムパートナーズ」の社長さんへご挨拶と面談。
市場を求めて秋田県に来たのではなく人材を求めてきました。
給与水準等待遇は東京本社と同じ、一定のスキルを磨いた暁には住みたい場所で仕事をしても良いです。
(昨年7月に開設準備室の方からお聞きしました。)

ICT人材の育成確保、非常に重要で体型的に制度設計すべきテーマです。
同社ではAターン人材を採用されたそうです。
また、同社では社内で秋田県の事業所への転勤希望をとったところ、40歳の社員の方が希望されたそうです。 
千葉県出身のその方と奥様、お子様が秋田県に来られまさした。奥様は教育県秋田で子育てをすることができてとても喜んでいらっしゃるとのことでした。

午後

由利本荘市へ

市民の方から、プレッソについてとてもご心配をされている内容のメールをいただきました。
わたくしの副市長時代からの取り組み内容と現在の立場での対応状況について説明をいたしました。

午後

自宅にて

除雪対応についてのお電話がありました。

午後

県議会議員活動報告折り込み

別掲の通りです。
この折り込みにはワークショップのご案内が掲載されています。
1月17日13時半から、市民交流学習センターにて「人口減少対策、首都圏から帰りたい若者へ県民がらどのような支援ができるか」をテーマに意見を出し合います。出来ることは行動します。

午後